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Dalmatian 1st mini album(only 6 songs)

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DALMATIAN 2nd MINI ALBUM 「E.R」MV
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11月も下旬です。
今日はほんとに寒い1日でしたね。そしてあという間に11月も下旬です。

皆さんはいかがお過ごしでしょうか?

ここの更新も滞りがちですが、私の11月は、うーん、風邪に始まって、そして「リアルなもの」を求めていたように思います。

11/3に、娘がチラシを作った劇団の劇を見に王子へ行って、その夜から鼻水が出て喉がいたくて、風邪症状が出始め、なんとかなおったと言えるまでに丸1週間かかりました。(これは書きましたね)

そして11/10は娘が2度目のデザインフェスタ出展したので、それを見に行ってきました。

今回は土曜日だけの出展でしたが、日曜日が雨という予報だったためか、はたまた有明にある大学の学祭もあったためか、例年の1.5倍の人出だったそうです!




ほんとに楽しかったようで、終わったあとのアフターパーティーでもたくさんのアーティストの方や関係者と話ができたと喜んでいました。

娘のブログ(ここにもリンクあります^^)を見て、4年来のファンだとおっしゃってくれる方とか、去年の5月の出展を見てくれてまた来てくれた方もいたそうです(^o^)

自分の好きなことに打ち込めるなんて、羨ましいなぁと思いますね♪

そして昨日は、六本木ブルーシアターで上演されている「スリラー・ライブ」を鑑賞してきました。
その名の通りにマイケル・ジャクソンのヒットナンバーを綴っていくライブですが、超一流のボーカリストとダンサーが出演していて、やはり海外のショーの凄さを目の当たりにしました。

マイケルの生前2006年からすでに行われているライブだそうで、ツアーとして2007年から世界中を回っていて、すでに世界中で200万人が見ているんだそうです。

プレミアにはジャクソン5の次男の方が参加したり、マイケル自身もこのライブを見て高く評価していたそうです。

東京公演は12/9まででその後は大阪にうつるそうです。
圧倒的なパワーだし、観客も一体となって盛り上がるライブなので、元気のあるときに行くことをお勧めします!

でもこのライブにしても、小劇場での劇にしても、すぐ目の前で、修正やCG無しに行われるものなので、まさに「リアル」ですよね!

映画やドラマは誰もが作り物だとわかっていながら「リアルだ」と感じる、それもまたほんとの「リアル」だとは思いますが。
でも劇やショーも最高です!

昨日は東京ミッドタウンや六本木ヒルズのイルミネーションも見られました^^とっても綺麗でしたよ!!




posted by: みーまま | その他 | 18:21 | comments(0) | trackbacks(0) |-
後輩たち、ご苦労様!!
 日曜日、息子が通っていた高校の文化祭に行ってきました。というのも、息子が立ち上げたダンス同好会の後輩たちがパフォーマンスを披露するというので、それをカメラにおさめに行ったのです^^

高2の時は、たった1人でダンスのパフォーマンスをやりました。留学から帰ってきたばかりだし、新しいことをやろうとするとなかなかすんなりと受け入れられないのが難しいところです。
もともとおとなしい子が多い校風なので、全く身近にはないブレイクダンスをやると言っても、みんなから見たら「ブレイクダンス!?え~」みたいな感じだったと思います。

そういう雰囲気を感じてか、息子が創ったダンスの内容もわりと重くて、仮面をつけて心の葛藤を表現し、途中から仮面をとって、殻を破ってこれから進んでいく、という感じのダンスでした。

そして文化祭後にダンス同好会を作ると言ってポスターを作って貼りました。でもなかなかメンバーは集まりません。高3になってから1人の後輩が、他にも部活に入っているのにどうしてもダンスをやりたいと言って、練習に参加してくれました。
もちろんブレイクダンスなんて初めてで、1からの練習だったようです。夏休みの暑い日、運動部と掛け持ちしながら、1時間以上かけて練習に来てくれました。

運動部なので体力は自信があったらしいのですが、ダンスがこれほどハードだとは思わなかったと言って、吐きそうになりながら練習したそうです。

特訓の甲斐あって、昨年の文化祭では2人でパフォーマンスをすることができ、個人技とコンビネーションとで、その前の年とはまた違ったダンスを披露しました。
自分のパフォーマンスを完璧ににやることよりも、音楽作りや振り付けそして後輩の指導に力を入れ、1からのスタートだった後輩が6分間の演技ができるまでになったことがうれしかったそうです。

そして息子が卒業してしまった今年は、文化祭以降に入ってくれた4人の部員を、その後輩1号の子が部長になってまとめあげ、文化祭でパフォーマンスをすることになったのです。
5月くらいに1度、新入生を勧誘するために学校でパフォーマンスをやったのですが、その時は正直言って、まだまだ練習が必要だなぁと思ったのでした。

・・・しかし、今回のパフォーマンスは違いました。部長のさまざまなパワームーブ、ロボットダンスのようなポッピン系の動き、そして重量級のメンバーの、柔道の受身のようなスーイサイドや最後はヘッドスピンまで!!

1から、いやゼロからのスタートだったかもしれないのに、ここまでできるようになったなんて、どれだけ練習をしたことか・・・そしてバトンタッチして部長になった子に、どれだけの重圧があったことか・・・もう見ていて涙が出てしまいました。

そしてパフォーマンス後にご挨拶に行き、差し入れのRED B●LLを渡すと、「いただきます!!」と言っておいしそうに飲んでくれました。他にも息子さんの勇姿をカメラにおさめている父母の方たちがいて、皆さんの表情に「よくやった!」というみんなへの賛辞が表れていました。

精神面でも肉体面でもさまざまな苦労や葛藤があったようですが、その経験はこの子達にとって絶対に無駄にはならない。そして、ありきたりな言葉かもしれないけれど、「やればできる!」ということを今、体感できたことは人生の中で大きな意義を持つことだと思います。

動画をお見せできないのがほんとに残念です・・・
posted by: みーまま | その他 | 01:05 | comments(0) | trackbacks(1) |-
ミステリーの秀作!
デヴィッド・フィンチャーという監督さんはご存知ですか?今回はこの監督の「ドラゴンタトゥーの女」というのを見ました。

この監督が今まで作った作品には「セブン」「ゲーム」「ゾディアック」「ファイト・クラブ」「ベンジャミン・バトン」「ソーシャル・ネットワーク」などがあります。全般的にあまり明るくない映画が多い感じですが、その独特の世界観や画面構成、話の展開は魅力的です。
もともとミュジック・ビデオを手がけていただけあって、音楽の使い方も効果的ですし、特に最近見た「ドラゴンタトゥーの女」のオープニングは、漆黒の物体や流動体が絡み合ってえもいわれぬ不気味さがあり、背筋がぞくぞくしました。

 この「ドラゴンタトゥーの女」は、予告編を見て面白そうだとは思ったのですが、なんと言ってもR-15だったので、そうとうグロいのかと思って、DVDになってから見ようと思っていました。

      

この映画、ストックホルムを舞台に中年の記者とドラゴンの刺青をしている天才ハッカーの女調査員が40年前の殺人事件を解いていく話です。2時間半近い長尺でしたが、ぐいぐい引き込まれます。そして、登場人物が複雑なのと、せりふをもう一度じっくり聞き返したいのとで、もう1回見てみました。

 性的描写がかなりあるのと題材にもそういう内容があるため、R-15なんだと思われますが、主人公の女性を演じたルーニー・マーラがアカデミー賞の主演女優賞にノミネートされたことからも、ただの性的描写の多い映画ではないと言えます。(ちなみに、この女優さんは「ソーシャル〜」にも出演しているのですが、まったく別人のようになっています!!)記者のほうは、最近の007を演じているダニエル・クレイグです。

 ストックホルムの美しくも寒々しい風景、島と内陸を結ぶ橋、そういう風景もこの映画の魅力ですし、40年前の写真や回想シーンを織り込んでかなりの部分が抑えた色合いになっているのもいいと思います。

 内容については「セブン」や「ゾディアック」とだぶる部分もあって、さほど目新しいと言うものではないのですが、記者と天才ハッカーの組み合わせが、どことなく「レオン」に似た空気を感じさせます。
でもこれにはもともとスウェーデンで作られた「ミレニアム」という映画(テレビ用映画)が存在するらしいですね。それも3部作で。そういえば「ミレニアム」という名前は聞いたことあるような気がしますが、これと比較するのもおもしろそうです。 「ドラゴンタトゥーの女」も、もう続編が作られるのは決まっているそうですが、公開はだいぶ先(2014か?)のようです。
 
posted by: みーまま | その他 | 21:54 | comments(2) | trackbacks(0) |-
異色なSF作品『TIME』- ネタバレあり
(ネタバレあるので、これから見るから知りたくないという方は読むのはやめましょう・・・)

 きのう見た『TIME』という映画のDVD。時間=通貨の世界のお話で、SF映画の秀作『ガタカ』の監督の作品だそうです。 そういえば「適者生存」の原理は、この2作品に共通しています。私は、監督の名前で映画を選ぶことがけっこうあります。

そして私がこのDVDを見ようと思ったもう1つの理由は、主演がジャスティン・ティンバーレイクだから。私の中ではジャスティンと言えば「SEXY BACK」なので、SEXYな歌手のイメージが強くて、あとPVでも女性との絡みのシーンが多いので、その彼がどんな演技をするのか興味をそそられました。
 あのアカデミー賞映画「ソーシャル・ネットワーク」でもわりと重要な役を演じていましたね。

 でも今回の『TIME』では命を落とす危険=時間切れの危険を冒しながらも、貧民層=時間を持たないものに自分が得た時間を分けてあげる人物を好演しています。私は、存在感があってすごくいい役者だと思いました。

 細かい設定(最初にスラム街にやってきた富裕層の行動とか、時間監視官の最期とか)では気になるところもありますが、次に主人公のとる行動が予想と違ったり、時間切れになりそうなハラハラ感が意外と面白い映画でした。 映像も特殊効果(腕に浮き出るデジタル時計とか)がきれいで、近未来的です。

そして労せずして時間をたくさん得た貧民層の人々は、今までの1分1秒を大切にしてきた生き方とは変わってしまう・・・濡れ手に泡で儲けたお金で怠惰な生活を送る人間への皮肉がたっぷりとこめられています。

それでも主人公は、富裕層から大量の時間を奪うことを続けていくのです。そう、彼はどんなに貧民であっても「時間切れ」で「死ぬ」ことは許されることではないと信じているから。 ・・・でもやっぱり、働いてお金(この映画でいえば時間)を得るのがまっとうな生き方ですよね(^^;


 
             
posted by: みーまま | その他 | 00:19 | comments(0) | trackbacks(0) |-
洋楽もいいね!
最近買った洋楽のCD。「NOW 42」はアガる曲ばっかり!!ベタだけど、FLO RIDAとかCRIS BROWNはやっぱりツボります。それからGTYEの「SOMEBODY THAT I USED TO KNOW」という曲も耳に残ります。

あと、全米で話題の、UKグループONE DIRECTIONも聴いてみたくて買いました。ポップスだと思うけど、すごい人気みたいですよね。

そしてアジア系のHIP HOPグループ、FAR EAST MOVEMENT。エレクトロ・ヒップホップ
ですが、ボリュームガンガンにして聴きたいです^^

それにしても、F.E.Mともフィーチャリングしてるなんて、JUSTIN BIEBERくんはすごい活躍ですね♪ あの若さでたくさんのアーティストとフィーチャリングするなんて、なかなかやり手のようです。



posted by: みーまま | その他 | 23:57 | comments(2) | trackbacks(0) |-
最近見た作品は・・・
 8月24日に帰ってきてから見た作品です。

アベンジャーズ(映画)・・・ヒーローの寄せ集め映画かと思っていたけど、巧妙に伏線が敷かれてて、悪役ロキの存在感もすごいし、なにより団結したヒーローの力がやばい!
弓の名手ホークアイ役のジェレミー・レナーが、「ボーン・レガシー」とは違った魅力を発揮してる映画。

ミッション・インポッシブル ゴーストプロトコル(DVD)・・・通算5回目くらい

ハート・ロッカー(DVD)・・・ジェレミー・レナーがアカデミー主演男優賞にノミネートされた作品。これ、すごくよかった。同僚の黒人の人の演技もよかった。

ザ・ファーム(DVD)・・・トムつながり。昔の映画だけどハラハラドキドキする内容で、精神的な恐怖を演じるトム・クルーズの演技力が光る。

依頼人(DVD)・・・すごくいい作品だったから見たくなった。主演の子役は今は亡きブラッド・レンフロ。見たくなったのは宇宙人ジョーンズをCMで見たせい?

ジェシー・ジェームズの暗殺(DVD)・・・ジェレミー・レナーが出演してるので見てみた。監督もいいしブラピ主演だけど、なんというか救いがない話だった。

28週後(DVD)・・・これもジェレミー出演作。超グロいゾンビもので、積極的に見たいわけじゃなかったので、早送りしつつ見た。ジェレミーは勇敢な兵士の役。狙撃兵の役がすごくよく似合う。

スタンド・アップ(DVD)・・・これにもジェレミーがあんまり良くない人の役で出てるけど、それよりもシャーリーズセロンの演技がすごい!!体重をかなり増やしてのぞんだ映画で、これまたアカデミー賞主演女優賞にノミネートされた。

アイアンマン2(DVD)・・・「アベンジャーズ」つながり。主演のロバート・ダウニー・Jrっていい味を出す俳優さんですよね。人生いろいろあったようですが、いまや引く手あまたで超売れっ子ですね。

キャプテン・アメリカ(DVD)・・・これも「アベンジャーズ」つながり。ひ弱な男が科学の力で強靭な肉体と能力を手に入れたという成功物語かと思っていたけど、このキャプテンがすごく善い人で、それまでものすごい闘志と愛国心と仲間を愛する気持ちを持っていたのに、体格が劣るというだけですみに追いやられていたのは差別じゃないの?と思うほどの善い人。「アベンジャーズ」でも、皆がキャプテンの指示に従い、皆に一目置かれる理由がわかった。

・・・と、こんな感じかな。あ、あと「ダークナイト」(DVD)もまた見たんだった。映画の「ダークナイト・ライジング」があまりに素晴らしかったから、これ以上のものはないと思っていた前作をもう一度見直したけど、何度見ても故ヒース・レジャーのジョーカーは恐ろしい。

こうして見ると、自分はアメコミものが好きなんだなぁと改めて思いました。コミックの世界の話で、現実にはあるわけない事と知ってても面白いんだなぁ、これが。
あと、法廷ものと追跡ものとスパイものも大好き!!

今「プロメテウス」を映画館で見るかどうか迷い中。エイリアン、グロくないかな・・・
posted by: みーまま | その他 | 23:09 | comments(2) | trackbacks(0) |-
1日2時間
 「1日2時間」これは勉強時間じゃないです。ほぼ毎日、DVDを見るために費やしてる時間。
このところ、急速にK-POPへの興味が薄れてしまって、その代わりにというか、洋画を見るのがたいへんに面白くてそっちに時間を割いているのです。

理由その1:アメリカに行って来て、英語と洋画に対する興味が復活したこと

理由その2:某K-POPグループのイベントやライブが一切当たらないことで、見に行きたいという意欲が失われたこと。音楽だけ聴いて、または動画だけ見て応援し続ける人もいるでしょうけれど、CDを買っても買っても当たらず、縁がないのだという気にならされる。

理由その3:最近韓国の歌番組を見ても同じようなグループばかりで、正直どれでもいいんじゃないの?っていう気になってくる。しかしここで差別化というか、やはりきちんと実力や個性が確立したグループは生き残るはず。ルックスはまずまず、ダンスもまずまず、歌もまずまず・・・というのが一番没個性。

最近思うのが、やっぱり結成14年の某最長寿グループはすごいということ。まぁ、他のグループいろいろ好きにもなりましたが、今聞いても今見ても全く古さを感じないところがすごい。

そして名前に2つのBと2つのGがある5人組。メンバーの個性がまぁバラバラだし、いろいろな危機があって一時はどうなるかと思いましたが、今やドームでコンサートをするまでになりましたね。熱狂したあの頃が懐かしい・・・

そして今期待しているのが、来週17日のKMF2012。初めてDalmatianに会います^^これでものすごく期待通りなら、しばらくDalmatianに入れ込むかも(^^;

そこで予め書いておこうと思いますが、今でも十分にK-POPの記事が少ないんですが、この先もっと少なくなると思うんです。
検索サイトから飛んでこられるのかと思うのですが、いまだに「B○○○○○G」の特定の記事へのアクセスが多かったりするんです。

「IN○○○○○E」の記事へのアクセスもあるんですが、やっぱりペン歴が長かったから「B」の記事が多いですからね・・・昔の記事でよければ読んでいただきたいですが、最近の記事を求めてる方にはがっかりでしょうから。

・・・ということで、これからは洋画・DVD・俳優の記事が多くなるかもしれないので、興味のない方はすみません。

それとFacebookもやっているので、もし実名で友達になっていただける方はぜひご連絡ください^^左サイドのメールフォームまたはコメント欄にメールアドレスを入れていただければこちらから折り返しご連絡します。

では次の記事はさっそく映画のお話になります。





posted by: みーまま | その他 | 21:52 | comments(6) | trackbacks(0) |-
アメリカ西海岸旅行記・下
 さて、サンディエゴ最終日、ついにホストファミリーのところへ息子を迎えに行く日です。

一度電話でお話したことはありますが(ものすごく緊張してあんまり喋れなかった・・・)、実際にお会いするのは初めてで、ドキドキでした。スマホのナビを頼りにドライブすること約40分、途中でまた「トップガン」絡みのミラマー空軍基地にちょっとだけ立ち寄って、ついにゴール地点に設定したおうちの前に着きました。

あれ、誰もいない・・・ときょろきょろしていると、大きなワゴン車の陰から息子が飛び出してきました(^0^)
それに続いて、ホストファーザーやおちびちゃんたちが次々に登場です^^日本に帰って来てからも、いつも息子が「会いたい会いたい」と言っていたホストファミリー・・・

他にも、近所でやはり留学生をお世話している年配のご婦人とそこの2人の女子留学生、それに高校のときの息子の親友も来てくれて、ブランチパーティーを開いてくれました。

日本からのお土産は、ファーザーには渋い織りの甚平、マザーにはリクエストがあった『聖母マリアこけし』(ネットで探したら、老舗のこけし職人さんの工房で作っていました)、子供たちには日本の伝統的なおもちゃ(でんでん太鼓、紙風船、竹とんぼ、おはじきなど)と日本が誇るコアラ型のチョコレート菓子と柿の種。

紙風船がやたらと人気で、紙なのにつぶれないのが不思議みたいでした。それにおはじきのことは「marble」と呼んで、最初はきれいなガラスだと見ていましたが、「遊びにも使うんだよ」とやり方を教えると、姉妹で遊び始めました。

小さい子が3人(8歳,10歳,11歳)いるのですが、その子たちが息子を、本当のお兄ちゃんみたいになついてくれているのを見て、あぁ、息子はここのご家庭で、本当に家族の一員として暮らしていたんだなぁと実感しました。


そしてだんだんとお別れする時間が近づき、ついに出発のときに・・・息子は涙ぐんで、みんなとのお別れをしました。(また冬休みにはここのおうちで過ごすようです)
車が走り出すと、おちびちゃんたちが裸足のまま、曲がり角までの100mほどを全力疾走します。駆けてくる早さにあわせてゆっくりと走行しますが、まるで映画のワンシーンのようでした。


そして、大学のあるロサンゼルス方面へと車は走ります。行きは海岸線沿いにあちこち見ながら来ましたが、帰りは内側のハイウェイを通って近い道を選択。途中で渋滞に会いながら、夕方5時過ぎにホテルに到着。

ホテルは長期滞在型で電子レンジもついた中くらいのランクですが、ハイウェイ沿いで便利も良く、近場にレストランやらスーパーマーケット、それに映画館まであって、寮に入るまで生活するのにとてもいいところ。

その夜は車で2,3分のところにある中華料理店へ行きました。そしてスーパーで水やらビールやら必要なものを買って帰りました。

翌日は、息子が通うことになった大学へGO!!ホテルからは車で7,8分の距離で、ものすごく環境に恵まれた広大なキャンパスでした。

すでに何度もオリエンテーションで来ている息子が、「ここが○○で、こっちが●●」と案内してくれます。こんなに自然がいっぱいできれいに整備されたキャンパスで勉強できるなんて、ほんとにうらやましいです。


ブックセンターで大学のロゴが入ったTシャツやグッズをたくさん買って、自分も大学生になったような不思議な気分でした。

住むことになる寮も見ましたが入寮日が25日のため、誰もいないきれいに片付けられた部屋ばかりで、新しい住人を待っているかのようでした。
寮は2人部屋ですが、冷蔵庫と電子レンジを各部屋に運んでいるおじさんたちがいて、息子はレンタルがあると初めて知ったようでしたが、電子レンジは息子が、冷蔵庫は相方が買うということにしたそうです。


(ここが寮。さすがに敷地が広いので2階建てなんですね!)

その夜は、今度はインド料理店にカレーを食べに行きました。なんかガラガラだったので心配でしたが、味は普通でしたよ。アメリカではあまりカレー料理はポピュラーではないのでしょうか?

翌日は、一足先に主人が帰国する日。レンタカーを返さなくてはならないので、朝7時ごろ出発しました。朝の通勤ラッシュにあったみたいですが、それでも8時には空港に着いたらしいです(飛行機は11時発)。

その日も息子は午前中からオリエンテーションなので、私はホテルのランドリーで洗濯・乾燥して、その後お昼前から近くの映画館で映画を見ました。
映画はなんとたったの6ドル!!ポップコーンとコーラで10ドルと、こっちのほうが高かったです。

(映画館。平日のせいかガラガラ。チケット買っても、もぎるところがないです)

せりふが全部把握できなくてもわかる映画、ということで「エクスペンダブル」か「ボーン・レガシー」か迷いましたが、大好きで何度もDVDで見ている「ボーン・シリーズ」の関連ならわかるだろうと、「ボーン・レガシ」にしました。

日本では9月28日公開のようですが、今回主演しているジェレミー・レナーのかっこよさにすっかりはまってしまい、帰ってきてから彼の出演作をすでに4作品(映画1、DVD3)見ました!!主演は変わりましたが、アクション満載ですし、ボーンシリーズのテイストはそのままに描かれているので、公開されたらぜひご覧ください^^


その日の夜はちょっと高級なスーパーで買った、日本米で作られた寿司ロールと握りを部屋で食べました。寿司の容器の裏に日本語で「プラ」とリサイクルマークが書かれていて笑えました。


翌日は息子は留学生のプールパーティーに参加するというので、私も一緒に大学まで行って、構内を一人でぶらぶら。中にある日本庭園を見たり、またまたグッズショップに行って、目をつけていたクマのマスコットをゲットしたり。


(コイのエサを売っています。「鯉」というのが漢字で書いてあっておもしろいですね)

で、帰りは教えられたとおりにバス停で待って、初めて1人でバスも乗りました。たった停留所3つですが、ちょっとドキドキでした。
料金は1ドル25セントなのですが、5ドルを出したら「NO CHANGES!」と言われ、しかたなく小銭をかき集めて必死に数えていたら、かっぷくのいいドレッドヘアの運転手さんが「ここに入れて!」と料金箱を指さします。
ざーっと小銭を入れたら、今いくらであといくら足りないか表示されるんですね(^^;
なんとか一人で帰ることができました。

その日は降りたバス停近くの小さなカフェでお昼を食べて、そのあとまた近くのスーパーの並びにある大きな書店で、じっくりと本や文具類を見て買いました。
日本に帰ってきて友人に話したら、その書店はアメリカでは有名なのだそうです。

(こぢんまりして素敵なカフェ。ここも店員さんがみんなフレンドリーでした)

(センスのいい文具類を売っています。アメリカの本屋さんは椅子があって何時間でも本が読めるんですね)


夜は、バスで15分くらいの所にある若者に人気のショッピング&レストラン通りに行こうとバス停で待っていたところ、見事にバスに無視されたので、ホテルに戻ってタクシーを呼んでもらうことに。
息子が「こんな事がよくあるのか?僕は明日バス会社に抗議の電話をする!」と言うと、ホテルの人も「そうした方がいいよ。ここの場所が気に入ったのに、こんなことがあってとてもがっかりした、と言ってやりなさい」と言うのです。
そこが日本とは違うところだなぁと思いました。意思表示がはっきりしているんですね。
英語で文句を言う息子を見て、だんだんアメリカ流になってきているんだなぁと思いました。

呼んでもらったタクシーの運転手さんはとてもいい人で(俳優のデンゼル・ワシントンをもう少し老けさせたかんじ)、名前と携帯の番号を書いた名刺をくれて、ここにかけたら迎えに来るよと言いました。


そこの通りは平日にも関わらずたくさんの人で賑わい、入ろうと思ったイタリアンレストランもすごい列なので、別の地中海料理のお店に行きました。
ギリシャ料理らしいのですが、雰囲気も良く、濃い顔立ちのイケメン店員さんたちも親切で、最後の夜にいい食事ができました。



で、帰りにまたさっきの運転手さんに電話して、どこそこの交差点で待っていると伝えると、5分くらいで来るとのこと。
で、少し経った頃タクシーが目の前で止まったので、その人だろうとタクシーに乗ったところ、内装がさっきとやや違うのです。おかしいなと思っていると、運転手が「どこへ行きたいの?ディズニーランド?」と言うではないですか!(DLはここから1時間以上かかります!)
さっきの運転手さんなら、帰るホテルを知ってるはずだから、絶対に違います。息子が「○○っていう人に電話したからもうすぐ来るんだ。早く降ろして!」と言うと「僕は○○と同じようなものさ。来られなくなったから、代わりに乗せるよ」とどこまでも降ろさないつもりです。

さんざん「降ろせ降ろせ!」と文句を言ってやっとドアを開けてくれたら、そこに電話した当の運転手さんが到着。なんと同僚らしいのです。無理やり乗せようとした方の運転手はこちらの運転手さんに「やぁごめんごめん」と、適当に謝って行ってしまいました。

こっちのタクシーに乗ってから、息子が「こんな事されたんだ。ひどいよね!?」と早口で文句を言うと、こっちの運転手さんは「そういう人もいるさ。いろんな人がいるよ」と、遠くを見るような目で穏やかに言いました。
本当に、人生の中でいい人と出会うことが大切なことなんだと思いますよね。
ホテルに着いて降りるときに、運転手さんも車から降りてきて、「がんばって勉強しなよ。もしも車が必要になったら、また乗せてあげるからいつでも電話してくれよ!」と息子に言って、握手してくれました。


そして翌日、ついに帰国の日。前日にホテルの人に、空港まで乗せてくれる乗合いバンみたいなのを予約してもらいましたが、片道16ドルなのでとてもリーズナブルです。

アットホームなスタッフばかり、とても快適だったホテルともお別れです。スタッフが「大丈夫だよ、あさって寮に引っ越すまで、僕たちが彼(息子)を見張ってるからね!部屋でパーティーしないようにさ」と送り出してくれました。


(ホテルのフロント。空軍関係の人達が泊まるらしく、置いて行ったキャップやワッペンがいっぱい!!)


空港に着いてチェックインし、時間まで息子とコーヒーを飲み、手荷物検査場に1人で入る時、あらためて「息子を残して一人で帰るんだなぁ」という思いが湧いてきました。それと同時に、彼の「アメリカで勉強したい」という長い間の思いが現実のものになったんだなぁと実感しました。

別れ際・・・息子は涙を見せましたが、「さびしい」とは言いませんでした。その言葉の代わりに「ありがとう」と言いました。私は「ありがとう」という言葉を聞いて、「あぁ、よかった。この選択が彼にとって最善のものだったんだ」と確信したのでした。


・・・いま我が家には、大学から連れてきた白いクマのぬいぐるみと、ホストマザーが『サンディエゴの海を思い出すように』とブルーの配色で作ってくれたクッションが並んでいます。これが私のこの夏の思い出です。




長い旅行記を読んでくださり、ありがとうございました。もっと具体的に書きたかったのですが、個人を特定されるような内容は書けないため、当たり障りのない内容になったかもしれませんが、少しでもアメリカ旅行の雰囲気が伝わったなら幸いです。



posted by: みーまま | その他 | 17:34 | comments(4) | trackbacks(0) |-
アメリカ西海岸旅行記・中
 さて、サンディエゴの3日目、今回の計画の中で絶対にはずせなかったもの、その2!!
それは、メキシコの国境を越えること!!

旦那さんも「パスポートにメキシコのスタンプを押してもらう!」と意気込んでいましたが、実はメキシコへの入国はパスポートを見るところがない(つまり誰でも通れる)ため、スタンプも押してくれないんです。無理に頼めば、嫌な顔をしつつ押してくれるらしいのですが、そこまでは・・・と諦めました。

車をアメリカ側に停めておいても駐車代がかかるし、メトロレールにも乗ってみたかったので、電車で国境の駅まで行くことにしました。


電車もけっこう時間通りには来ないし、途中で運転手さんが15分も席をはずすことがあったりして、なんだかもうものすごく自由な感じです(^^;ぴったりと時間通りに運行される日本の電車のシステムはなんてすばらしい!と感心してしまいました。

乗ること約50分、ついに国境の駅・サン イシドロ駅に到着!ここはもうアメリカの電話会社の電波ではなく、メキシコの電波が入っていました。


国境を超えるのは、歩道橋のような長い通路を徒歩で通りますが、すでに途中から物売りがお店を広げて待ち構えています。


まだ国境ではないけれど、こんな扉を通ると「あぁ、通っちゃった!!」という気分になります。




ここが本当の国境線ですよね。


メキシコ側の国境の町・ティファナ。この目印のアーチの下を通って左折すると、一番賑やかな通りになります。でも、ティファナには薬屋と歯医者がやたらと多かったです。
日本では処方箋が必要な薬も、ここでは処方箋なしで帰るらしく、たくさんの薬局があります。歯医者の処置も、保険がなくてもできて安いっていうことなんでしょうか??
でも怖いですよね・・・

そしてここティファナの隠れた名物と言えば・・・このシマウマ、ならぬシマロバです!
白いロバにペイントで縞模様を描いて、無理やりシマロバに仕立て上げています。
以前になんかのTV番組で、ぐっさんがメキシコに行って、このシマロバを「なんだこれ!」と紹介していたので、私もメキシコに行ったら絶対にシマロバと写真を撮ろうと思っていたんです(^^)V

旦那さんはあきれて他人のふりをしていましたが、撮影代の8ドルが、TONY(ロバの名前)のトウモロコシ代の足しになればいいなぁ。


撮影したおじさんは、片言の英語で「どっから来たの?」と言うので、「日本からです」と答えると、「このTONY(ロバ)はビールが大好きなんだよ。ビール、ビール、サッポロビール!」(ビール、ビール〜は日本語でした)と・・・

客引きのおじさんたちはみんな日本語で声をかけてきます。「ミルダケタダ」「コンニチハ」「チビマルコチャン」など・・・
あ、「チビマルコチャン」は私を指しているのではないと思いたいですが、旦那さんは爆笑していましたね・・・

ティファナでは、銀ショップでターコイズに銀の縁取りのペンダントトップを買い、メキシコ料理店でブリトーやらサルサソース&ナチョスやら、定番料理を食べました。

帰りはアメリカの入国審査があるため、長い列ができていて、2,3時間かかるかなと覚悟していたところ、途中からスムーズに流れてだし、1時間弱で無事に通過することができました。



電車で戻ってきて埠頭にいちばん近い駅に着いたのが17:15、よし、17:30の最終のクルーズ船に乗れる!ということで、湾内を1時間で周るクルーズ船に乗りました。
サンディエゴ湾の北方面と南方面、それぞれを1時間で周るコースと、全体を2時間かけて周るコースがありますが、2時間コースは1日に3便しかないので、注意が必要なんだそうです。


船から見た、市内の景色。もう絵葉書みたいな美しさです!


湾内の人工的に作られた埠頭ですが、なんとペリカンやらアシカやらトドやらがごろごろと群れをなしています!!トドって寒い地方のものじゃなかったんですね!?
ビーチでも目の前にアシカが現れるのは珍しくないそうなんです。すごいですね〜!!


建設中の空母です。サンディエゴはアメリカの中で最も古い軍港だそうです。


最後はガスランプクオーターというレストランが立ち並ぶ賑やかな場所でイタリアンを食べ、メキシコ&クルーズの長い1日が終わりました。

→最後の章に続く


posted by: みーまま | その他 | 21:43 | comments(2) | trackbacks(0) |-
アメリカ西海岸旅行記・上
 ご無沙汰しておりました。無事にアメリカ西海岸&日帰りメキシコ旅行から帰国しました!
写真一杯撮って載せきれず、帰国してから場所ごとに記事をまとめてからアップすることにしました(^^;

帰国した途端の猛暑日で、いやぁやっぱり日本って蒸し暑い!と実感しました。
そして日本の、見慣れた風景や見慣れた日本人・・・昨日まで見ていたカリフォルニアの風景や外国人の顔やスタイルがなんだか夢だったように思えてしまいます。

息子が1年間過ごしていたサンディエゴでは、ホストファミリーや近所の方、それに友達にも実際にお会いして、ものすごくいい方たちに囲まれて生活していたことがわかり、またこれから住む地域も治安がいいところなので安心して帰ってくることができました。


では・・・まず初日8月16日。成田から大韓航空(KE)で飛び立ちました。アメリカ便のKEには初めて乗りましたが(以前はANAとか今は就航していないノースウエスト)、機内もゆったりしてしかも椅子のヘッド部分が内側に折り曲げる事が出来て、ネックピローが必要なかったです。
しかも機内食のビピンパもおいしかったし、キャビンアテンダントも感じよかったです^^



機内では1時間半くらいしか眠れなかったですが、意外と元気にロサンゼルス国際空港(LAX)に到着。すぐに予約していたハーツレンタカーに行き、トヨタの車を借りてサンディエゴに向けてLet's go!!


カーナビと悪戦苦闘しつつ、最短距離の内陸部のハイウェイから海沿いのハイウェイに路線をなんとか変更して、途中にあるたくさんのビーチを見ながらドライブです。(運転する旦那さんは、見る余裕は全く無かったと思いますが・・・)
いつかは絶対に訪れたいと思っていたラグナビーチにも立つことができて大感激でした(^0^)


半島のように突き出たバルボアビーチ


この4枚はラグナビーチ。オブジェがいろいろあり、近くには美術館もあるそう。


サンディエゴで泊まったのは、ハーバーすぐのマンチェスターグランドハイアットホテル。サンディエゴは初めてで、基本的には観光客なので、立地が良くて居心地のよさそうなホテルにしました^^
でも安く予約できるサイトの、予約変更不可のプランにしたらすごく割安になりました。

高層のツインタワー。7階の部屋から見たハーバー方向。向かいの鏡張りの建物はマリオットホテル。

1日目の夜はホテルのレストランで。「Sally's」というシーフード専門店で、NIGIRIと、シーフードパスタを頼みました。パスタはイカ墨入りの真っ黒い麺。そこに新鮮なアサリ、イカ、エビ、そしてブルーチーズのような濃厚なチーズの薄切りが入っています。

日本人のSUSHI CHEFが握るお寿司はそれはそれはネタが新鮮で、ハマチのおいしいこと!!すっかりここのお店が気に入りました。

2日目は午前中、歩いて12,3分の所にあるミッドウェー博物館へ。この空母は2004年から博物館として公開されるようになったそうですが、それまでは長きにわたり前線で活躍。記憶にもまだ新しい湾岸戦争の際に、「砂漠の嵐作戦」で空爆を行った戦闘機はこのミッドウェーから飛び立ったそうです。その他、ベトナム戦争や朝鮮戦争にも派遣されたとのこと。
アメリカの人達がこの空母ミッドウェーを「国の誇り」として称賛しているのを実感しました。

入場ゲート側から撮った写真。

F4ファントム戦闘機。


航空甲板。ここで離発着します。


その後は車で、サンディエゴ湾にかかる長い長い橋を渡り、島のようになっているコロナドへ。美しい風景で、ビーチにはゴミもガラスのかけらも落ちていません。ホテルデルコロナドが有名です。


そして夜は、念願の通称「トップガン・カフェ」と呼ばれる「カンザスシティーBBQ」へ。
その名の通り、トム・クルーズ主演の映画「トップ・ガン」の撮影に使われたレストランです。ホテルの道をはさんだすぐ向かいにあって、地元の人達で盛り上がっていました。

店内の写真。デュークボックスは稼働していないらしく、画面にfacebookの広告が載っています。

料理ははっきり言って超アメリカンな料理で、「肉を食え」と言わんばかりの量です。でもそれはそれ、目的はトムの写真や撮影時の様子を見ることだからいいんです。

(しかし、ここを訪れた4,5日あとに、トニースコット監督がサンペドロ付近の鉄橋から身を投げて自殺したそうです。あまりの偶然で唖然としてしまいました。ご冥福をお祈りいたします。



→続きは「旅行記△悄
posted by: みーまま | その他 | 23:41 | comments(2) | trackbacks(0) |-